渋谷塚田クリニックではがん(原発・再発・転移・予防)に対して副作用のない高濃度ビタミンC点滴と栄養療法(食事とサプリメント)で治療を行います

薬だけに頼らない医療を目指す 渋谷塚田クリニック
内科・放射線科(自由診療)JR渋谷駅西口より徒歩5分 渋谷区桜丘町11-2
「栄養(食事・ドクターサプリ)」と「音」と「点滴(高濃度ビタミンC点滴・キレーション点滴)」により自然治癒力を高め、がん・動脈硬化を治療します。
栄養療法
音響療法
点滴療法
※「栄養療法」「音響療法」「点滴療法」は自由診療です。
 診察ご希望の方は、あらかじめお電話でのご予約をお願いいたします。
診療時間 平日 10:00〜13:00、15:00〜17:00 土曜 10:00〜13:00、14:30〜16:00  休診 木曜・日曜祝祭日
TEL: 03-5728-6881
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よくある質問


「栄養療法」についての質問
Q1.

「栄養療法」で使うサプリメント(ドクターサプリメント)は、市販で売っているサプリメントとどこが違うのですか?

A1.
メディカルサプリメントは、GMP基準(Good Manufacturing Practice)という、医薬品を作るときの効果や安全性を確保するための品質管理基準で作られたものです。現在一般に売られている市販のサプリメントは、このGMP基準で作られていません。メディカルサプリメントは「栄養療法」の使用に値する高品質・高純度・高濃度のサプリメントです。
Q2.

サプリメントの副作用はないのですか?

A2.
脂溶性ビタミンの取りすぎが問題にされていますが、個人の血液生化学データをもとに至適量を考えて処方いたしますので心配いりません。
Q3.

現在受診しているお医者さんから出されたお薬と一緒にサプリメントを飲んでも大丈夫ですか?

A3.
大丈夫です。むしろ栄養療法を始めると、今まで飲んでいたお薬の効果が増し、副作用も少なくなり、お薬の減量が可能となる場合があります。
Q4.

「栄養療法」の効果はいつごろからあらわれますか?

A4.
個人差や病状によって異なります。食事改善とサプリメントをしっかりと摂っていただくことで、より早期の改善が期待されます。「栄養療法」では、継続して食事改善とサプリメントを飲みつづけることが重要です。
Q5.

サプリメントを飲まず、食事だけから充分な栄養素を摂れないのですか?

A5.
「栄養療法」に必要な栄養素の量を食事だけからは摂りきることはできません。
患者さんの血液データより得られた必要なサプリメントを至適量飲んでいただきます。
Q6.

サプリメントはずっと飲み続けなければなりませんか?

A6.
必ずしもサプリメントを飲み続けなければならないことはありません。しかし、病態によっては飲み続けることが必要な場合もあります。
 またより健康な状態を維持するために、サプリメントの数や必要量を調整して飲まれることをお勧めします。
Q7.

サプリメントの他に、食事制限や運動も必要ですか?

A7.
はい必要です。いままでの食生活を含めた生活習慣が病気の原因のひとつですので、そこから改善させることが大事であると考えます。食事、特に糖分の摂りすぎを控え、適度な有酸素運動を行うことで、栄養療法はより相乗効果を発揮します。
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定休日:日・木・祝祭日
「音響療法」についての質問
Q1.
治療中、痛みや不快感を伴うことはありますか?
A1.
施療開始後熟睡してしまう患者さんが多いくらい、痛みや不快感を伴うことはありません。治療に使用する音は、リズムやメロディーのない単調な音ですが、ほとんどの患者さんにとって静かで心地よい音として体験されています。
Q2.
治療期間はどのくらいかかりますか?
A2.
患者さんの病状や目的にもよりますが、3日〜2週間に1回の割合で治療を受けていただき、3ヶ月以内または合計6回を1クールとします。
1クールが終わりましたら、再度医師の診察を受けていただき判断いたします。多くの方が1クールまたは2クールほどで症状の改善を示しています。
Q3.
身体やこころに対して、どんな効果があるのですか?
A3.
これまでに認められている生理学的効果としては、
 ・脳波においてα波の増加
 ・四肢末梢温度の上昇
 ・活性酸素の低下
 ・細菌やウイルスの増殖抑制
 ・肝臓の酸素消費量の増加
 ・高血圧の改善
 ・鎮痛効果
 ・浮腫の改善
 ・骨折や組織損傷等の治療促進
などがあります。
欧米や日本においても、内科・歯科・精神科・整形外科領域などを中心として、多くの疾患に対して臨床応用が試みられています。
Q4.
「音響療法」を受けられない場合がありますか?
A4.
(1) 妊娠中の方、
(2) ペースメーカーが体内に埋め込まれている方、
(3) 整形外科の手術で、体内にセラミック素材や金属等を埋め込まれている方、
(4) 心臓疾患で弁置換を受けた方、
(5) 大動脈瘤のグラフト手術を受けた方、
などです。
Q5.
「音響療法」に副作用はないのですか?
A5.
治療に使用されている音は、イギリスの医師を中心としたグループにより40年以上にわたる臨床と研究により効果が実証されたものだけを使用しており、副作用の心配はいりません。
Q6.
「音響療法」で使う音には、超音波や低周波の音は含まれているのですか?
A6.
いいえ、含まれていません。安心して治療を受けていただけます。
Q7.
薬で充分な効果が得られない疾患に対しても効果がありますか?
A7.
心身症や不眠症、更年期障害、生理不順、慢性疲労、うつ症状などの患者さんで薬があまり効果を発揮しない例に効果を発揮しています。
また、癌や難治性疾患への応用も試みられています。
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「点滴療法」についての質問
Q1.
高濃度ビタミンC点滴療法は、どんながんに治療効果がありますか?
A1.
すべてのがんに対して試してみる価値があると考えています。
Q2.
高濃度ビタミンC点滴療法は、どんな方にお勧めですか?
A2.
(1) 有効な治療法がないとされる方、
(2) 抗がん剤や放射線療法が無効であった方、
(3) 抗がん剤や放射線療法と併用される方、
(4) 抗がん剤や放射線療法の副作用が強く、治療の継続ができない方
などです。
Q3.
高濃度ビタミンC点滴療法に適さない方はいますか?
A3.
(1) 現在透析を受けている方、
(2) 腎機能の低い方、
(3) 栄養状態が極度に悪い方、
(4) 脱水状態の方
は、この治療を受けることができません。
Q4.
高濃度ビタミンC点滴療法に副作用はないのですか?
A4.
「この点滴に適さない方」以外の方において、副作用の心配はほとんどいりませんが、下記の注意点があります。
(1) 非常に稀ですが、G6PD欠損症という酵素欠損がある場合、この点滴により溶血を起こすことがあります。(当院ではこの診断のために、G6PD欠損症スクリーニング検査を施行しております。)
(2) 腫瘍内が壊死を起こし出血することがあります。
(3) 点滴中に、点滴速度が速すぎるため浸透圧の関係から血管痛がおこることがあります。
 これらに対して、ビタミンC投与量を少量から開始して、除々に漸増していき、点滴速度を早や過ぎないように注意していきながらおこないます。
Q5.
現在お医者さんからお薬をもらって飲んでいますが、各種の「点滴療法」を受けることができますか?
A5.
できます。基本的に現在の治療と併用されて構いません。
Q6.
グルタチオン点滴で副作用はありますか?
A6.
稀に頭痛や嘔気、嘔吐があります。
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