※渋谷塚田クリニックは閉院しました。

渋谷塚田クリニックではがん(原発・再発・転移・予防)に対して副作用のない高濃度ビタミンC点滴と栄養療法(食事とサプリメント)で治療を行います

■診療方針
当院は「がん治療を専門にした完全予約制の自由診療」によるクリニックです。
クリニックの3つの診療方針は、

「薬だけに頼らない」
「副作用がない」
「根治的である」

この3つを方針にして、「私たち人間は心と身体がひとつになった存在である」という認識のもと、患者さんとの対話を何よりも重視し、標準療法(手術・抗がん剤・放射線治療)以外の治療法(例:食事栄養療法や高濃度ビタミンC点滴療法など)を提供し、病気回復そして本来のあなたらしい生き方を目指して共に歩んでいきます!

※標準療法(手術・抗がん剤・放射線治療)との併用も可能です。
■がん治療専門のクリニック
当院は、がん治療を専門にしたクリニックです。医師になってから20数年、内科・放射線科専門医としてがんの診断と治療にずっと携わってきました。いままでのこうしたがん診療の経験を活かし、CTやMRI、PETなどの画像診断そして血液検査などの結果をしっかりと説明しながら治療を行っていきます。また関節リウマチやアトピー性皮膚炎に対しても上記方針をもとに食事栄養療法や抗体置換療法を用いて治療を行っています。
■がん治療に対する当院の姿勢
がんの多くは生活習慣病です。生活習慣とは、「今までのあなたの生き方」でもあります。
それはすなわち、今までの人生をどのような思いで、何を食べ、どのくらい動き働き、どのような睡眠で生きてきたかという、いわばあなたの今までの人生の思い(心)と行い(身体)の総決算でもあります。

がんの原因となった生活習慣とは、あなたの健康を損ねる生活習慣です。それは、あなたの自己免疫力(自己治癒力)を落とす生き方です。つまり、今までの人生において、あなたの思いと行いが、あなた自身の心と身体に過剰なストレスを与え、その集積ががんの根本的な原因となってきたということです。

だから、がんの多くは、偶然、突然、誰かのせいで発症したのではないとうことです。
がんは、あなたの今までの思い(心)と行い(身体)つまりあなたの生き方への警鐘なのです。
がんは、あなたのこれまでの人生転換を促すあなたの心の奥からのメッセージなのです。

どんな問題でも、その原因にアプローチしなければ根本的な解決や改善にはなりません。
がんといういわば結果として身体に現れた症状だけに目を向けた対処療法もある程度は必要ですが、やはり、がんの原因となった今までの生活習慣、すなわち今までの自分の思い(心)と行い(身体)を本来のあるべき姿に戻していくことが何よりも重要な治療であり、真の治療の始まりとなります。

だから、がん発症前の、今までの自分の生活習慣はどうであったか?
それは、今まで心の中であなたはどんなことを思って生きてきたか?
それは、今まで身体に対してどんな食事や睡眠、運動をして生きてきたか?

この今までの自分の思い(心)と行い(身体)を振り返る、問いかけることから、がんの根治を目指した治療が始まります。

また、この今までの自分の思い(心)と行い(身体)を振り返ることなしに、がんという身体的な症状だけの治療を行っていても、それはあくまで対処的な治療であるということです。

『本当のあなたらしい生き方を取り戻すこと』、
それこそが真のがん治療であると考えます。

「がんを本当に癒したい!治したい!」

そのためには、がんの原因からアプローチすることが不可欠です。
そのためには、今までのあなたの思い(心)と行い(身体)を振り返り、あなた本来の姿に変えていくと、あなた自身が決心することです。

がん根治を目指して、あたなの心と身体の真の癒しを目指して、当院はあなたと共に歩んでいきたいと願っています!

 

自由診療の内容


自由診療ご希望の方は、初診・再診どちらも電話にてご予約をお願いいたします。

どの自由診療を行うかは、患者さんの症状やご希望をお聞きして、医師の判断のもとに行います。

また各自由診療は、単独で行ったり、組み合わせて行ったりします。

「栄養療法」の流れ

「音響療法」の流れ

各種「点滴療法」の流れ

ニュートリションチェックの流れ
■「栄養療法」の流れ

1) 初 回

?@カウンセリング

始めに患者さんの現在の症状や病歴をお聞きします。ここで、栄養療法では糖分などを制限してもらう食事改善があることや、ある一定期間はサプリメントを飲んでもらうことが必要になることをご理解していただきます。

?A採血による血液検査

「栄養療法」に必要な、採血による血液検査をします。
※初診日はここまでです。

2) 2回目

?@血液検査データから現在の栄養状態を説明

採血からおよそ1週間後、再度来院していただき、血液検査データの結果より現在の栄養状態を説明させて頂きます。

?A診療方針の説明

血液検査データの結果から、食事改善の実施方法や、必要とする栄養素(ドクターサプリメント)を決定します。

3) 栄養素(ドクターサプリメント)の服用および食事改善の開始

クリニックからお勧めするサプリメントは、市販のサプリメントと異なり、高品質・高純度かつ高濃度のドクターサプリメントです。このサプリメントは、医薬品の製造に関するGMP基準で作られています。食事改善とともにお飲み下さい。

4) 経 過

3~6ヵ月毎に再度の血液検査をして、栄養状態の改善の有無を判断します。この間、食事改善と栄養素(ドクターサプリメント)の服用を続けてもらうことになります。
この間に再診していただき、病状の経過などの診察を受けていただくことも可能です。

 

自由診療の内容


自由診療ご希望の方は、初診・再診どちらも電話にてご予約をお願いいたします。

どの自由診療を行うかは、患者さんの症状やご希望をお聞きして、医師の判断のもとに行います。

また各自由診療は、単独で行ったり、組み合わせて行ったりします。

「栄養療法」の流れ

「音響療法」の流れ

各種「点滴療法」の流れ

ニュートリションチェックの流れ
■「栄養療法」の流れ

1) 初 回

?@カウンセリング

始めに患者さんの現在の症状や病歴をお聞きします。ここで、栄養療法では糖分などを制限してもらう食事改善があることや、ある一定期間はサプリメントを飲んでもらうことが必要になることをご理解していただきます。

?A採血による血液検査

「栄養療法」に必要な、採血による血液検査をします。
※初診日はここまでです。

2) 2回目

?@血液検査データから現在の栄養状態を説明

採血からおよそ1週間後、再度来院していただき、血液検査データの結果より現在の栄養状態を説明させて頂きます。

?A診療方針の説明

血液検査データの結果から、食事改善の実施方法や、必要とする栄養素(ドクターサプリメント)を決定します。

3) 栄養素(ドクターサプリメント)の服用および食事改善の開始

クリニックからお勧めするサプリメントは、市販のサプリメントと異なり、高品質・高純度かつ高濃度のドクターサプリメントです。このサプリメントは、医薬品の製造に関するGMP基準で作られています。食事改善とともにお飲み下さい。

4) 経 過

3~6ヵ月毎に再度の血液検査をして、栄養状態の改善の有無を判断します。この間、食事改善と栄養素(ドクターサプリメント)の服用を続けてもらうことになります。
この間に再診していただき、病状の経過などの診察を受けていただくことも可能です。

ご予約・お問い合わせは
受付時間:10:00~13:00、15:00~18:00
定休日:日・木・祝祭日

▲このページのトップへ戻る
■「音響療法」の流れ

1) 初 回

?@カウンセリング

始めに患者さんの現在の症状と病歴をお聞きします。

?A音による治療開始

問診により得られた結果から、症状にふさわしいとおもわれるいくつかの音を組み合わせて、お腹の上に「アンジュレーター」という音の発振器を当てて治療していきます。時間はおよそ50分です。

注:
病状判断のため、また栄養療法との組み合わにより、採血による血液検査を行わせていただくことがあります。

2) 2回目以降

病状や目的によりますが、3日~2週間に1回の割合で受けていただき、3ヶ月以内または合計6回を1クールとします。1クールが終わりましたら、再度医師の診察を受けていただき、これからの方針を決めていきます。

■各種「点滴療法」の流れ

1) 初 回

?@カウンセリング

始めに患者さんの現在の症状と病歴をお聞きします。

?A点滴開始

◆高濃度ビタミンC点滴

・がんに対して

1回 およそ30分~90分。基本的に週2回。
患者さんの病状に合わせて適切に実施していきます。
※点滴に必要な時間は、ビタミンCの濃度の違いによって異なります。

◆アルファ・リポ酸点滴

・がん、肝炎・肝硬変、慢性関節リウマチ、パーキンソン病などに対して

1回 およそ30~50分。基本的に週2回。
低用量ナルトレキソン療法と各種サプリメント服用の併用となります。
高濃度ビタミンC点滴療法との併用は、より効果の増強が期待されます。

◆マイヤーズカクテル点滴


慢性疲労、うつ病、偏頭痛、気管支喘息、自律神経失調症、生理不順、アレルギー性鼻炎、不定愁訴などに

1回 およそ30分 適宜実施。

◆グルタチオン点滴

・慢性肝炎やパーキンソン病などに

1回 およそ30分。週1~3回。病状に合わせて適切に実施。
注:病状判断のために採血による血液検査を行わせていただくことがあります。

◆プラセンタ療法

・慢性疲労、倦怠感、頭痛、肩凝り、腰痛、関節痛、月経困難症、自律神経失調症、シミ・シワ、アトピー性皮膚炎、発毛促進、老化防止など(自由診療)そして慢性肝炎や肝硬変などの慢性肝疾患(保険適応)

基本的には、週1~2または2~3回の筋肉注射。
場合により点滴にて施行します。
※施術間隔には症状等により個人差があります。

2) 2回目以降

病状に合わせて各種点滴を実施していきます。

■ニュートリションチェックの流れ

1) カウンセリング

現在の食事や運動などの生活習慣についてお伺いいたします。

2) 採血による血液検査

※血糖値をチェックいたしますので、空腹時の状態で来院して下さい。
できましたら午後10時までに夕食をしていただき、翌朝空腹時に検査いたします。)
採血から10日目以降に来院して頂きます。

3) 結果説明

「ニュートリションチェック結果レポート」にもとづいて、血液検査データの結果から現在の栄養状態を説明し、必要なサプリメントのご提案をさせて頂きます。
※現在レポートそのものを作成しております。それまでカルテにて、栄養状態を説明させていただきます。

「栄養療法」についての質問

Q1.
「栄養療法」で使うサプリメント(ドクターサプリメント)は、市販で売っているサプリメントとどこが違うのですか?
A1.
メディカルサプリメントは、GMP基準(Good Manufacturing Practice)という、医薬品を作るときの効果や安全性を確保するための品質管理基準で作られたものです。現在一般に売られている市販のサプリメントは、このGMP基準で作られていません。メディカルサプリメントは「栄養療法」の使用に値する高品質・高純度・高濃度のサプリメントです。

Q2.
サプリメントの副作用はないのですか?
A2.
脂溶性ビタミンの取りすぎが問題にされていますが、個人の血液生化学データをもとに至適量を考えて処方いたしますので心配いりません。

Q3.
現在受診しているお医者さんから出されたお薬と一緒にサプリメントを飲んでも大丈夫ですか?
A3.
大丈夫です。むしろ栄養療法を始めると、今まで飲んでいたお薬の効果が増し、副作用も少なくなり、お薬の減量が可能となる場合があります。

Q4.
「栄養療法」の効果はいつごろからあらわれますか?
A4.
個人差や病状によって異なります。食事改善とサプリメントをしっかりと摂っていただくことで、より早期の改善が期待されます。「栄養療法」では、継続して食事改善とサプリメントを飲みつづけることが重要です。

Q5.
サプリメントを飲まず、食事だけから充分な栄養素を摂れないのですか?
A5.
「栄養療法」に必要な栄養素の量を食事だけからは摂りきることはできません。
患者さんの血液データより得られた必要なサプリメントを至適量飲んでいただきます。

Q6.
サプリメントはずっと飲み続けなければなりませんか?
A6.
必ずしもサプリメントを飲み続けなければならないことはありません。しかし、病態によっては飲み続けることが必要な場合もあります。
またより健康な状態を維持するために、サプリメントの数や必要量を調整して飲まれることをお勧めします。

Q7.
サプリメントの他に、食事制限や運動も必要ですか?
A7.
はい必要です。いままでの食生活を含めた生活習慣が病気の原因のひとつですので、そこから改善させることが大事であると考えます。食事、特に糖分の摂りすぎを控え、適度な有酸素運動を行うことで、栄養療法はより相乗効果を発揮します。

「音響療法」についての質問

Q1.
治療中、痛みや不快感を伴うことはありますか?
A1.
施療開始後熟睡してしまう患者さんが多いくらい、痛みや不快感を伴うことはありません。治療に使用する音は、リズムやメロディーのない単調な音ですが、ほとんどの患者さんにとって静かで心地よい音として体験されています。

Q2.
治療期間はどのくらいかかりますか?
A2.
患者さんの病状や目的にもよりますが、3日~2週間に1回の割合で治療を受けていただき、3ヶ月以内または合計6回を1クールとします。
1クールが終わりましたら、再度医師の診察を受けていただき判断いたします。多くの方が1クールまたは2クールほどで症状の改善を示しています。

Q3.
身体やこころに対して、どんな効果があるのですか?
A3.
これまでに認められている生理学的効果としては、
・脳波においてα波の増加
・四肢末梢温度の上昇
・活性酸素の低下
・細菌やウイルスの増殖抑制
・肝臓の酸素消費量の増加
・高血圧の改善
・鎮痛効果
・浮腫の改善
・骨折や組織損傷等の治療促進
などがあります。
欧米や日本においても、内科・歯科・精神科・整形外科領域などを中心として、多くの疾患に対して臨床応用が試みられています。

Q4.
「音響療法」を受けられない場合がありますか?
A4.
(1) 妊娠中の方、
(2) ペースメーカーが体内に埋め込まれている方、
(3) 整形外科の手術で、体内にセラミック素材や金属等を埋め込まれている方、
(4) 心臓疾患で弁置換を受けた方、
(5) 大動脈瘤のグラフト手術を受けた方、
などです。

Q5.
「音響療法」に副作用はないのですか?
A5.
治療に使用されている音は、イギリスの医師を中心としたグループにより40年以上にわたる臨床と研究により効果が実証されたものだけを使用しており、副作用の心配はいりません。

Q6.
「音響療法」で使う音には、超音波や低周波の音は含まれているのですか?
A6.
いいえ、含まれていません。安心して治療を受けていただけます。

Q7.
薬で充分な効果が得られない疾患に対しても効果がありますか?
A7.
心身症や不眠症、更年期障害、生理不順、慢性疲労、うつ症状などの患者さんで薬があまり効果を発揮しない例に効果を発揮しています。
また、癌や難治性疾患への応用も試みられています。

「点滴療法」についての質問

Q1.
高濃度ビタミンC点滴療法は、どんながんに治療効果がありますか?
A1.
すべてのがんに対して試してみる価値があると考えています。

Q2.
高濃度ビタミンC点滴療法は、どんな方にお勧めですか?
A2.
(1) 有効な治療法がないとされる方、
(2) 抗がん剤や放射線療法が無効であった方、
(3) 抗がん剤や放射線療法と併用される方、
(4) 抗がん剤や放射線療法の副作用が強く、治療の継続ができない方
などです。

Q3.
高濃度ビタミンC点滴療法に適さない方はいますか?
A3.
(1) 現在透析を受けている方、
(2) 腎機能の低い方、
(3) 栄養状態が極度に悪い方、
(4) 脱水状態の方
は、この治療を受けることができません。

Q4.
高濃度ビタミンC点滴療法に副作用はないのですか?
A4.
「この点滴に適さない方」以外の方において、副作用の心配はほとんどいりませんが、下記の注意点があります。
(1) 非常に稀ですが、G6PD欠損症という酵素欠損がある場合、この点滴により溶血を起こすことがあります。(当院ではこの診断のために、G6PD欠損症スクリーニング検査を施行しております。)
(2) 腫瘍内が壊死を起こし出血することがあります。
(3) 点滴中に、点滴速度が速すぎるため浸透圧の関係から血管痛がおこることがあります。
これらに対して、ビタミンC投与量を少量から開始して、除々に漸増していき、点滴速度を早や過ぎないように注意していきながらおこないます。

Q5.
現在お医者さんからお薬をもらって飲んでいますが、各種の「点滴療法」を受けることができますか?
A5.
できます。基本的に現在の治療と併用されて構いません。

Q6.
グルタチオン点滴で副作用はありますか?
A6.
稀に頭痛や嘔気、嘔吐があります。

 

 

【おすすめコンテンツ】

漫画バンク(13dl.me)・raw(漫画ロウ)でマンガが無料で見れる?comifo

全身脱毛サロンおすすめランキング10選|ニパ子セレクト

マッチングアプリを2022年最新マッチングアプリおすすめ10選はこれだ!

美容アイテムの口コミを徹底調査!ステキダイレクト

犬の健康に良いドッグフードを徹底調査!専門家が選ぶドッグフードおすすめ20選

プログラミングスクールのおすすめはどこ?現役エンジニアに聞いてみた!